主宰挨拶

始まりは「みんなここちよく笑顔で暮らしてほしい」

そのためにできることってなにかしら?でした。

 

できることはいろいろありましょう。

 

その中で私の役目はきっと

尊い先人の教えを次の世代についでまいること。

 

和文化は心と形の均衡をくずすことなく、極力余分なものはつけずに中庸をまっすぐ歩み、その美しさをきわめました。

その歩むさまから学べることは、現代社会においてとても大切なことだと感じております。

 

                                主宰 森 日和